メッセージ
大会会長・大会実行委員長 挨拶

「MAIN STAGE JOYX OPEN 2026」の開催にあたり、謹んでご挨拶申し上げます。
2009年に「すべてのゴルファーに捧げる」というスローガンのもとスタートした本大会も、今年で第18回を迎える運びとなりました。時代とともにゴルフを取り巻く環境が変化する中、今日まで変わることなく大会を開催し続けることができますのも、ひとえにゴルフファンの皆様、地元の皆様、ボランティアの皆様、そして多大なるご支援・ご協力を賜りました関係者各位のお力添えの賜物と厚く感謝申し上げます。
本大会の大きな特徴は、「垣根なき挑戦」にあります。
今年も予選会を勝ち抜いたジュニアからシニアまでのアマチュア選手、そしてツアーで活躍するプロゴルファーが同じステージに立ちます。
世代や立場を超えた選手たちが同一のティーイングエリアから競いながら試合を楽しみ、来場されたご家族やご友人などと共に笑顔豊かな1日を過ごせることが今大会の醍醐味の1つだと思います。
また、本大会を通じて取り組んでおります「ブルークローバー・キャンペーン(前立腺がんの早期発見・適切な治療の重要性を啓発する活動)」につきましても、皆様が末永く健康で、これからもゴルフを楽しんでいただけることが、私どもの何よりの願いでございます。これからも本大会により一層のご支援、ご協力をお願い申し上げます。















